知らないよ。

悲しくて苦しくて混沌とした中生きてます。優しい言葉が欲しくて寂しくて。親は簡単に言えば毒親です

過去の話や日常話してます。詳しくは自己紹介に。最近ご飯作ったの載せてます。
みなさん情緒不安定な私となかよくしてくれありがとうございます。

自分を大事に

自分を大事に大切にできると

人を許したり愛せたりできるんだなって

友達もできたな


わたしはまだ悲劇のヒロインが治ってないかもしれないでも



人を思う気持ちがこんなにも暖かいんだなって思った

わたしには恩師や友達、恋人もいる。


彼の仕事終わりの電話を待つ間

時間が過ぎるにつれ思いがこみあげてくる。

待つ間の人を思う気持ちが

こんなにも暖かいんだなと。

少し優しくなれた気がした


彼は二人の時間をすごそうと言ってくれた

優しい言葉や愛情をありがとう


幸せなんだなわたし可哀想な子じゃないよな

過去に逃げて幸せがわからない幸せを受け入れずみずから苦しんでただけだなって

自分で自分の首を締めてたなと。

彼は自分で一人抱え込まないで一緒に分け合おうよと言ってくれた。


わたしの家庭の事情もすくなかれ理解しようとしてくれる。


友達や恩師も

わたしの悩みを聞いてくれたり

絵を手紙で交換したり、、


ある子がずっと友達だよと言ってくれた。

わたしは友達ってなんだろ?てわからなくて

違う子に話したら、そんなこと考えたこともなかったけど、わたしとふるーつは友達でしょ?って

いつも内向的なその子が一緒にいきなりステーキ行こう!って。何年もの付き合いなんだけど

初めて誘ってくれて嬉しかった。

実はその子とは自立援助ホームで18の頃会った

子でわたしが一つ年上でわたしが先に一人暮らしを始めた頃。

お互いにお互いの悩みを抱えていて

喧嘩をして縁が切れてしまっていたが最近になり相手も一人暮らしをし

自立援助ホームに顔を出したらその子がいて

仲直りしたんだ。


18の当時。

わたしはその子に妬みがあった。周りに好かれてて。優しくて職員にも好かれてて。

わたしとは対照的に私は極端に自立援助ホームに行ったら何でもしていいんだ!と

職員にこれでもかと母への怒りをぶつけた

もちろん一緒に住んでた子達全員と喧嘩もした。

でもその子は今のは私が悪いよとかちゃんと私を見て言ってくれた。

今思えばその子は少なかれ

今でもいい子を演じているんだなと思った。心配だ


その子に生まれて初めて私の中に今までなかった。不安の中生きてきた私にはない言葉家族にも言われたことない言葉


大丈夫だよ


と言われたんだ。


初めて耳に入った

大丈夫って。嬉しかった。

救われた。


その子だって色々あっただろうに

こんな私に大丈夫だよって


本当に嬉しかった


大切にしようって思った。


29日にいきなりステーキ行くんです!

(*^▽^*)❤️


嬉しいな。


幸せだな。


24日は彼とディズニーランドや


幸せや

よかった生きてて良かった!

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